農業
2023.10.13
可変散布スマート農業機|国産自動飛行ドローン「Nile-JZ」
株式会社ナイルワークスは、2023年10月11日(水)、国産の自動飛行ドローン「Nile-JZ」の販売を開始を発表しました。
2021.08.06
熱中症対策にも効果抜群!農薬散布がたったの3分で。
公益財団法人園部町農業公社(南丹市)は、昨年導入したドローンを使った水田への農薬散布に力を入れ、散布時間が10分の1程度に短縮できるなど効果は大きく、農業の省力化につながっています。
2021.06.25
ドローンで変わる、ドローンが変える、日本の米作り
産業用マルチロータードローン「YMR-08AP」に装着された粒剤散布装置から落下する黒い小さな粒。これはツヤの良さと白さで人気の静岡県産特A米「きぬむすめ」の種もみです。5月下旬、静岡県浜松市の加茂農園の水田で、ドローンによる種もみの散布が行われました。
2021.05.17
プレナス、ドローンによる田植えやIOTを活用したスマート農業を開始
持ち帰り弁当の「Hotto Motto (ほっともっと)」と定食レストランの「やよい軒」を国内に2,866店舗、海外9カ国・地域に259店舗の計3,125店舗を展開している株式会社プレナスは、2021年5月10日(月)より、最先端技術の活用や様々な栽培方法を導入したスマート農業による田植えを開始し……
2021.02.17
SDKI、米国の農業用ドローン市場に関するレポートを発刊
SDKI Inc.は2月9日、「米国の農業用ドローン市場ー現在のシナリオと予測(2019-2025年)」新レポートを発刊した。 当レポートでは、米国の農業用ドローン市場は2018年に7,210万ドルと評価され、2025年までに1億4,480万ドルに達し、2019〜2025年の期間中に9.96……
2021.02.08
ナイルワークス、ダイハツ工業など3社が第三者割当増資引き受け
農業用ドローンの開発や生育診断技術・栽培技術の研究開発を手掛ける株式会社ナイルワークスは1月14日、住友商事株式会社、ダイハツ工業株式会社、三井住友ファイナンス&リース株式会社の計3社より第三者割当増資を引き受けたことを発表した。住友商事は2017年と2019年に続く3回目、ダイハツ工業と……
2021.01.26
SkyLink Japan、国産農業用ドローン「AC101」の全国デモフライトを実施
ドローンの販売や産業向けソリューションを展開するSkyLink Japanは1月8日、国産農薬散布用ドローン「AC101」のデモフライトを全国で順次実施することを発表した。「AC101」はエンルート社が2020年春に発売を開始した”軽量・コンパクト・低燃費”をコンセプトに開発されたモデルだ。 ……12


























