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INSTANDARD、点検報告書作成「REPOWL」とドローン案件判断支援「D-KNOWL」を提供開始
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INSTANDARD、点検報告書作成「REPOWL」とドローン案件判断支援「D-KNOWL」を提供開始

INSTANDARD株式会社(東京都千代田区、代表取締役:石井隆、CEO:石井克幸)は2026年7月17日、点検報告書作成システム「REPOWL(レポウル)」とドローン案件の判断支援システム「D-KNOWL(ディーノウル)」の提供を開始した。いずれも無料登録から利用でき、各サービスページから申し込……
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    ドローン飛行禁止区域が1000mに拡大・直罰化 7月14日施行の改正法、事前通報の手続きも解説
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    ドローン飛行禁止区域が1000mに拡大・直罰化 7月14日施行の改正法、事前通報の手続きも解説

    令和8年7月14日、小型無人機等飛行禁止法の改正法(令和8年法律第47号)が施行され、警察庁所管のイエローゾーン(飛行が規制される周辺地域)が対象施設の周囲おおむね300mから1,000mへ拡大するとともに、許可も事前通報もないまま飛んだ時点で処罰できる直罰規定が新設されます。 規制面積は円……
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    日本はドローン整備が遅い?各国のドローン法について徹底比較
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    日本はドローン整備が遅い?各国のドローン法について徹底比較

    普段よく見るYoutubeにもドローンで撮影している映像が増えてきました。大空から捉える景色は地上から見るいつもの光景とは全くと違う新世界のようで視聴者を楽しませてくれます。以前はドローンの法整備が不十分だったものの、近年着実に整いつつあるため、知らずにドローンで法律違反を犯してしまう事例が後を絶……
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    200g未満のドローンが航空法の適用対象へ
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    200g未満のドローンが航空法の適用対象へ

    国土交通省は小型無人飛行機(以下ドローン)について、これまで200g以上の重量がある機体を航空法の対象としていたが、規制を100g以上へと拡大させる方針を固めた。技術の進歩により、200g以下の小型ドローンでも高性能で高速飛行が可能となり、危険性が増した為だと考えられている。今後同省は省令を改める……
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    ドローン検定協会と国交省DIPSがサービスの連携を開始
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    ドローン検定協会と国交省DIPSがサービスの連携を開始

    ドローン検定協会は、国土交通省航空局が管理するドローン情報基盤システム(略称DIPS)と連携し、ドローン検定協会メンバーサイト登録者がドローン情報基盤システムから許可承認情報を取得管理できるサービスを開始しました。 ドローン情報基盤システム(DIPS)とは?ドローン情報基盤システム(DIPS……
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